手間とコスト

機密書類処理に関わる“ムダ”をまとめて削減

機密書類溶解サービスにより
手間とコストの大幅削減が可能です

Reduce Workload手間の削減

機密文書の処理は、分別や運搬、手配など多くの手間がかかりがちです。
鶴見製紙では、回収から溶解処理までを一括対応し、担当者様の作業負担を最小限に抑えた効率的な運用を実現しています。

01分別の手間の削減

クリップやホチキス、とじ紐を取る必要がないから手間はかからず効率的。
分別作業を行わず、そのまま段ボールに詰めていただくだけです。

02作業時間の削減

機密文書を段ボールに詰めるだけなので、シュレッダーにかける時間を大幅短縮できます。
作業効率向上・残業時間の削減につながります。


03運搬作業の削減

ご指定の日時に回収車両が伺い、機密書類を安全に回収します。
処理場へもっていく運搬の手間とリスクを削減できます。

Cost Cutコストの削減

機密文書の処理にかかるコストは、回収方法や物流、作業工程によって大きく変わります。
鶴見製紙では、製紙工場直結の体制と効率的な運用により、無駄な費用や手間を抑えた機密文書処理を実現しています。

01中間マージンの削減

「最終処理場である製紙メーカーと直接つながる」ことは、単なるコストダウンだけでなく、工程の不透明さを排除し、セキュリティと経済性を両立させる最も合理的な選択と言えます。

02物流コスト削減

埼玉県川口市という好立地が、輸送コストと時間を同時に削減します。
鶴見製紙は埼玉県川口市に工場を構えており、東京・埼玉・千葉・神奈川など首都圏に拠点を置く企業からのアクセスに優れています。機密書類の回収においても移動距離が短く、スムーズな対応が可能です。

03人件費削減

シュレッダー作業は細断や分別に多大な時間を要します。
弊社の溶解処理なら、ホチキスやクリップも取らずにそのまま箱に詰めるだけ。

シュレッダーとの
コスト比較

15,000枚(45L×15袋分)の書類を廃棄した場合

所要時間

シュレッダー
400

裁断時間 300 分
ホチキスの取り外し等 100 分

回収ボックス
2

投函の時間 2 分

費用

費用

シュレッダー
20,000

人件費 50 円 × 400 分

回収ボックス
5,600

人件費 50 円 × 1 分
レンタル費・回収費

約200倍 時間削減
約70% コストカット
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